【ゆるねと通信】トランプ大統領「日本は台湾を支持し過ぎている」!、WHOの「エボラ緊急事態宣言」をここぞとばかりに高市総理が盛り上げ!、トランプ大統領と韓国・李大統領が「30分」も電話会談!

【ゆるねと通信】トランプ大統領「日本は台湾を支持し過ぎている」!、WHOの「エボラ緊急事態宣言」をここぞとばかりに高市総理が盛り上げ!、トランプ大統領と韓国・李大統領が「30分」も電話会談!

(ゆるねと通信 2026年5月18日号)

米中関係を重視するトランプ大統領が「台湾有事は起きないと思う」「日本は台湾を支持し過ぎている」!→統一教会に(政権の中枢まで)完全に乗っ取られた国の惨めな末路…!


出典:X(@0C2N0nWMsxypMIn)

米中首脳会談の前に、トランプ大統領が「台湾有事は起きないと思う」「日本は台湾を支持し過ぎている」などとコメントしたとのこと。
今回の米中会談をみても分かるけど、米国はもはや中国に戦争を仕掛けても全く勝てないと判断し、中国と戦争でドンパチするよりも、(日本や台湾を切り捨てたうえで)経済的な”おこぼれ”をもらいながら生き延びていく道を選んだということでしょう。

なんせ、イラン戦争ですら実質的に米国はイランに負けているのだから、中国に戦争を仕掛けて勝てるわけがないだろう。
トランプも高市政権と同じく統一教会から支援を受けているけど、トランプは、今は統一教会よりも米国の財界の顔色をうかがい、彼らに利益をもたらすことを重視しているみたいだ。
そういう意味ではトランプは高市総理よりはだいぶマシだし、イラン戦争で大失敗したことを反省し、米中関係を積極的に修復し米国内の経済の立て直しに注力し、過去最低レベルにまで落ち込んでいる政権支持率を挽回しようとしているようにみえる。

統一教会に骨の髄まで汚染されている日本と台湾が米国に完全に見捨てられたというのが、何とも意味深いわね。
でも、台湾は「すでに独立しているので、あえて独立宣言をする必要はない」との体裁をとることで、中国とのバランスを取り自国が破滅に向かうことを阻止できているから、日本と比べればまだマシでしょう。

日本も、高市政権前までは「仮定のことには答える必要がない」という曖昧戦略を取り続けてきたことで、中国や台湾や米国とのバランスを取り、破滅に向かうことを阻止できていた
しかし、高市総理自身がこの大事な「支柱」を自らぶち壊し、日本だけが完全にバランスを失い、土台から諸共崩壊し始めた。
これこそ、前代未聞かつ最凶の「自滅策」であり、まさに統一教会の文鮮明教祖による「日本は滅ぶべき」とのご託宣通り、高市総理は「反日破壊工作員」として最高の働きをしているわけだ。

今回の米中会談が「高市政権の終わりの始まり」との声も出ているけど、そもそも、グローバル支配層は「日本の滅亡(日本人の殲滅)」を重要なアジェンダに据えたうえで、高市政権に独裁的な権力を与えているのだから、勝手に転げ落ちるのを待っていたら、その前に私たち日本人が完全に根絶やしにされてしまうわ。

グローバル支配層は、この日本を「黄金の国」などと特別視しながら、わざわざ面倒な段階を踏みながら、(ザビエル襲来以降)数百年もの時間をかけてじっくりじわじわと侵略・破壊し続けてきた。
高市政権は、そうしたグローバル支配層による日本破壊工作における総仕上げともいえる最凶レベルの売国破壊政権であり、日本国民自身の手でこれを完全に終わらせることが出来ない限り、日本の滅亡は避けられないだろう。

 

WHOが「エボラ熱」の緊急事態を宣言→これまでも「エボラ」を煽ってきた高市総理がここぞとばかりに盛り上げ!憲法改悪を強行するために(何でもいいから)日本をパニックに陥れたくてしょうがない最悪の反日総理!

コンゴのエボラ熱、緊急事態宣言 WHO、東部の州で死者87人

【ナイロビ共同】世界保健機関(WHO)は17日、アフリカ・コンゴ(旧ザイール)東部イトゥリ州で発生したエボラ出血熱が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に相当すると宣言した。アフリカ連合(AU)は16日、イトゥリ州で感染したとみられる87人が死亡したと発表。周辺国への拡大が懸念される。WHOは2018~20年に東部で流行した際も同様の宣言を出した。

~省略~

【Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.5.17.】

(WHOはハンタウイルスが世界的なパンデミックを引き起こすには弱すぎると知っていた。

そして、カナダとオーストラリアだけがあのCovid時代のロックダウンゲームをまたやるほど馬鹿げているだろうから…

彼らはエボラに移行し、それを世界的な公衆衛生上の緊急事態と宣言した。WHOはテロ組織だ!)

WHOがエボラ熱について緊急事態宣言を宣言しました。
これまでエボラ熱について、グローバル支配層が開発した生物兵器であることを疑う声が多く上がってきましたし、これに呼応して高市総理が再びエボラの危険性を煽る投稿をしているのが気になります。

Xで話題になっている通り、高市総理はこれまでも「エボラ」を例に出して緊急事態条項を導入することをの必要性を必死に主張してきたからね。
人や物などを無制限に移動させるグローバリズムの重大な弊害の一つに、危険なウイルスまたはウイルス兵器の世界規模の蔓延がある。
例えば、日本は完全なる島国なのだから、人の移動を臨機応変に制限すればウイルス(兵器)の蔓延をある程度防ぐことが可能だ。
本当にエボラを脅威に感じているのなら、外国からの人の流入、特にアフリカからの人の流入を止めることが最も効果的な方法だ。

しかし、高市総理は、実効性のある対策を行なわずに、エボラの脅威を煽り、緊急事態条項の必要性を強調するばかりです。
要するに、(石油パニックでもプランデミックでも)何でもいいので、とにかく日本国内を無理やりパニックに陥れたうえで、これを口実にして憲法改悪や緊急事態条項を実現させたいのでしょう。

改めて、日本を「サタンの国」と敵視しながら日本を滅亡させようとしている極めて危険なカルト宗教の操り人形が日本の総理大臣をやっているという、この事実の恐ろしさと危険性を全ての日本国民がよく理解すべきだ。
WHOは、グローバル支配層直属のNWO組織であり、(コロナパニックと同じように)グローバリストが作り出す新たなプランデミックに全面協力するのは間違いない。
高市総理もこれらの「1%の狂人たち」の小間使いであり、一刻も早くにまともな愛国保守の政権を打ち立て、グローバリストによる(この先も次々と作り出されていくであろう)プランデミックを防ぐ体制を作ることが必要だ。

 

トランプ大統領と韓国・李大統領が「30分」も電話会談!→ネット「飼い主にまで嫌われているバカな飼い犬」「あの(みっともない)立ち振る舞いだから世界の笑いもの」

トランプ大統領 韓国イ大統領に米中首脳会談の内容を説明

~省略~

韓国大統領府によりますと、イ・ジェミョン大統領は、日本時間の17日夜、アメリカのトランプ大統領とおよそ30分間、電話で会談しました。

このなかでトランプ大統領は、先週北京で行われた米中首脳会談の内容について説明し、イ大統領は、米中関係の安定的な管理が、インド太平洋地域や世界の平和と繁栄に寄与すると述べたということです。

また、イ大統領は、米中首脳会談で朝鮮半島情勢をめぐって建設的な協議が行われたと評価し、トランプ大統領は「今後も米韓の首脳間の緊密な協力を基盤に、朝鮮半島の平和と安定に必要な役割と貢献を果たしていく」と述べたとしています。

~省略~

【NHK NEWS WEB 2026.5.18.】

最悪のバカが総理になるとそりゃこうなるわねっ!!
高市総理は、トランプ大統領とたったの15分間電話会談を行なっただけで、気色悪い笑顔満面で大喜びしていたけど、韓国の李大統領とは30分間しっかりと会談を行なったとのこと。
早くも、世界中の首脳たちが高市総理の頭の悪さを把握して、それ相応の(バカにふさわしい)扱いになっていることがよく分かるわっ!!

そりゃ、何言ってるのか分からない(お笑い芸人がネタでやっているような)デタラメ英語を披露し、欧米の(白人系)首脳には常にくねくねしながら気色悪い色目を使う(しまいには抱き着く)
すでに、「バカイチツボエ」は世界中の笑いものになっているし、もちろん、外交の中身もめちゃくちゃだ。

トランプに対しては愛人のごとく抱き着いては目が終始ハートになり、中国に対しては全く要らぬ喧嘩を吹っ掛けて、先人が作り上げた外交努力を一瞬にしてズタズタに。
その結果、中国にも米国にも完全に足元を見られた挙句、日本だけが大損害を被って滅亡する展開がどんどん現実化しているし、こんなにも頭が悪い国のトップは世界的にも前代未聞だわっ!!

「国際ロマンス詐欺に引っ掛かった哀れなばあさん」との声も出ていたけど、なかなか秀逸な例えだ。
高市総理の米国崇拝と中国嫌悪は紛れもなく病的なレベルであり、恐らくこれは幼少時から受けてきたカルト宗教の影響だろう。
ありのままの現実や科学的な思考が破綻した状態で、極めて非科学的かつ宗教的なカルト思考で国の外交を行なうとどうなるのか?
その国は例外なく滅びるし、すでにこの日本は、本格的な滅亡のフェーズに入ってきているといえるだろう。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。