【ゆるねと通信】(お前が言うな)外国勢力の選挙工作について高市総理が「国益を害する重大な挑戦だ」!、高市総理・他候補への誹謗中傷動画について「一切やってないと聞いている」!、”謎の感染経路”で「ハンタウイルス」が蔓延したクルーズ船内に日本人!

【ゆるねと通信】(お前が言うな)外国勢力の選挙工作について高市総理が「国益を害する重大な挑戦だ」!、高市総理・他候補への誹謗中傷動画について「一切やってないと聞いている」!、”謎の感染経路”で「ハンタウイルス」が蔓延したクルーズ船内に日本人!

(ゆるねと通信 2026年5月9日号)

【本物のペテン師】外国勢力による選挙への介入について、高市総理が「民主主義の根幹をなす選挙の公正を揺るがすもので、国益を害する重大な挑戦だ」!→ネット「それを組織的にやったのがお前だろ」「お前らのことだよ」

首相、選挙偽情報「国益害する」 外国勢力の工作対処

インテリジェンス(情報活動)の司令塔機能強化に向けた「国家情報会議」創設法案は8日、参院本会議で審議入りした。高市早苗首相は、外国勢力による選挙での偽情報拡散などの影響工作について「民主主義の根幹をなす選挙の公正を揺るがすもので、国益を害する重大な挑戦だ」と指摘。国家情報会議の調査事項として対処する考えを示した。立憲民主党は、プライバシー侵害の懸念に配慮する規定が不十分だと追及した。

首相はスパイ防止法制定を巡り「外国情報機関による諸工作は活発に行われている。不正な干渉を防止する仕組みの整備は急務だ」と述べ、検討を進める考えを示した。

~省略~

【47NEWS(共同通信) 2026.5.8.】


出典:X(@0C2N0nWMsxypMIn)

よくもまあ、ぬけぬけとこんな発言を平然とできるものだわっ!!
反日朝鮮カルト教団(統一教会)と一体となって、様々なウソ情報や野党候補への誹謗中傷動画をばらまき続けてきた高市総理が、外国勢力による選挙工作について「民主主義の根幹をなす選挙の公正を揺るがすもので、国益を害する重大な挑戦だ」などと発言!
ネット上で突っ込みと批判の声が殺到しているわっ!!

ていうか、外国勢力の介入を排除する唯一かつ最も効果的な方法は、CIAによる対日支配工作の一環として創設された(真性的な売国国賊政党である)自民党を解体させることだろう。

CIAの日本における活動

CIAの日本における活動(CIAのにほんにおけるかつどう、CIA activities in Japan)は、連合国軍占領下の日本に遡る。公的には2025年3月にドナルド・トランプ米大統領が公開した機密文書によって明かされた[1]。

~省略~

自由民主党の創設

1955年の自由民主党結成における正力松太郎の関与を記したメモ

1955年の自由民主党結成にはCIA関係者が広範に関与した。テレビ業界の大物であり、かつ日本におけるCIAの宣伝活動において極めて重要な機関的資産であった正力松太郎は、インタビューのなかで吉田茂と鳩山一郎の和解を試みたことについて述べている。[35] この交渉中、正力がこの話題を持ち出したことで正力と鳩山の間に不和が生じ、鳩山が怒ったまま正力の居宅を去ったことがあった[35]。また、正力と吉田は頻繁に会合し、吉田は自身の引退がなった時には鳩山と権力交代すると約束した[35]。 しかし大胆にもパリ旅行で吉田が辞任と鳩山への政権移譲を拒否したときには、正力は自身が所有する新聞『読売新聞』に吉田を追い落とすためにネガティブ・キャンペーンを張るよう指示した[35]。[36][note 2]

正力は吉田と鳩山を通じて合併に直接的な影響力を持つことができなかったため、敵対していた三木武吉と大野伴睦の間で会談をセッティングし、自由党と民主党の合併の土台を築くための準備を行った。[35] この会合は成功し、三木武吉が4月13日に保守合併を発表し、その結果、鳩山の政治的影響力は損なわれることとなった[35]。

『Japan at the Crossroads: Conflict and Compromise after Anpo』の著者であるニック・カプールは、中央情報局(CIA)が岸信介を指導、鼓舞して1955年の党結成を取りまとめさせたと主張している。[37]

~省略~

【Wikipedia】

こうした歴史的な事実がある中で、自民党の政治屋は、基本的に全て「日本国民のために働く」などとウソを吐きながら日本を叩き売りする仕事を行なう真性的なペテン師(愛国詐欺師たち)だし、その中でも高市総理は、歴代最凶の息を吐くようにウソばかりを吐く凶悪犯罪者レベルのサイコパス詐欺師だ。

こんなCIA&統一教会直属の真性ペテン集団である高市政権が作るスパイ防止法や憲法改悪は、100%一般の日本国民が標的であることは火を見るよりも明らかですし、このまま国家情報局(日本版CIA)が強行的に設立されたら、この日本が完全にCIAと統一教会の管理下に置かれて、売国に反対する普通の日本国民が徹底的に弾圧され、根絶やしにされてしまうわっ!!

いつも言っているように、日本に蔓延りまくっている愛国詐欺集団を徹底的に撲滅させることが必要だし、統一教会やCIAや中国共産党などと関わりを持たない、まともな日本人による(日本人による日本人のための)愛国保守勢力を大きくすること以外にこの(強大な)「日本破滅」の流れを止めることは難しいだろう。

 

【朝鮮カルト信者以外信じる声はゼロ】高市総理、木下秘書らによる野党候補らへの誹謗中傷動画の大量作成について「一切行っていないと報告受けている」と答弁!→ネット「被疑者が『はいやってました』と言うわけない」「文春の追撃砲確実」

高市総理、自民総裁選や衆院選での陣営の“誹謗中傷動画”投稿疑惑を否定「一切行っていないと報告受けている」

~省略~

参議院本会議に出席した高市総理に対して、立憲民主党の小島とも子参院議員は、「高市総理周辺が関わったとされる、ある重大な疑惑が浮上している。一部メディアの報道によると、先の自民党総裁選や衆議院議員総選挙において、高市総理陣営が、総裁選の他の候補や、総選挙の野党候補を誹謗中傷する動画を、大量に作成しSNSに大量に投稿、拡散していたのではないかとの疑いだ。事実だとすれば、選挙の正当性が疑われ、民主主義の根幹をも揺るがしかねない重大な問題だ」と述べて、誹謗中傷動画を巡る真偽を質した。

高市総理は、「報じられた内容について事務所の職員に確認したが、高市事務所及び高市陣営において、昨年の自由民主党総裁選および、本年の衆議院選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNS発信は行いましたが、それ以外のアカウントでの発信は行っておらず、また、他の候補に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていないという報告を受けている」と述べて、一部報道を否定した。

【Yahoo!ニュース(FNNプライムオンライン) 2026.5.8.】

第二次安倍政権でみた醜悪な光景がものの見事に繰り返されているわっ!!
高市陣営が野党候補らへの誹謗中傷動画を大量作成していた問題について、高市総理が「事務所の職員に確認したところ、一切行っていないと報告受けている」などと答弁
自分に都合が悪いファクターは、ほとんど機械的にウソにウソを塗り重ねるようになっているし、しかも、「…と報告を受けている」と加えることで、あくまで自分は関与していないように繕っているところもかなりあくどいわっ!!

まさか、「あの頃の悪夢」が再びやって来るとはね。
第二次安倍政権を終わらせるのも本当に大変で莫大なエネルギーを費やしたけど、下手をすると安倍政権以上の長期独裁政権になっていく可能性があるぞ。
こうした統一教会売国独裁政権を全面的に手助けしているのが、CIA直属の売国マスコミプロパガンダ集団だ。
この、民主主義の根幹を脅かしている大疑獄についても、高市総理のほら吹きを何の検証も調査もないままに機械的に垂れ流すだけで何の仕事もしようとしないし、週刊文春しかメディア本来の働きをしないのであれば、この国の巨悪はびくともしない。

今のところ文春だけが孤軍奮闘しているお陰でどうにか報道の自由度ランクが60位でとどまっているけど、文春がダメになったらいよいよ中国や北朝鮮の本格的な仲間入りだわっ!!

要するに、この国の民主主義は半分以上死んでいるということだし、高市政権の樹立で90%くらい死んだといってもいいのではないかな。
民主主義の根幹を形作るのは、健全な選挙と健全な国会、そして健全なジャーナリズムだ
すでにこの3つとも完全に死んでいるし、史上最悪の反日朝鮮カルト政権の下で日本版CIAや憲法改悪が実現されれば、まさしく「大日本帝国の再来」ともいえる地獄の独裁ディストピア社会が到来することになるだろう。

 

【研究所で作られた「疾病X」か?】大西洋を航行のクルーズ船内で「ハンタウイルス」が蔓延し(感染経路不明)3人が死亡!船内に日本人がいたことが判明!

ハンタウイルス感染者6人に WHO

大西洋を航行中のクルーズ船「MVホンディウス」の乗客らが「ハンタウイルス」に感染した問題で、世界保健機関(WHO)は8日、死亡した3人を含め、計6人の感染が確認されたと発表した。ロイター通信によると、他に2人が感染した疑いがある。

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【時事通信 2026.5.9.】

ハンタウイルス集団感染疑いのクルーズ船に日本人乗客 「新型コロナの時の印象が…」と安住紳一郎アナ

ネズミなどから広がるハンタウイルスの集団感染が疑われ、大西洋のカボベルデ沖合に足止めされているクルーズ船に、日本人も乗船していることが分かったが、感染はしていないという。2026年5月6日放送の「THE TIME,」(TBS系)で、司会の安住紳一郎アナは「大変致死率の高い怖いウイルスなんで」と心配する。

■ほかにも感染者が船内にいると見られる

ハンタウイルスは北米や南米に広がっていて、型によっては、致死率は40%だという。クルーズ船は乗員・乗客約150人を乗せて、アルゼンチン・ウジュアイアを出港、10日後の4月11日にオランダ国籍の乗客が発熱や頭痛、下痢の症状を訴えて死亡、その2週間後に妻やドイツ人の乗客が死亡した。安住アナは「ほかにも感染者が船内にいるものと見られています」と伝える。乗員2人と乗客1人に軽い症状がみられるという。

WHO「船内でヒトからヒトへの感染が起きた可能性もある」
ネズミのフンや尿に接触したり、噛まれたりして感染するとされている。ヒトからヒトへの感染はほとんどないのだが、WHO(世界保健機関)は「クルーズ船の最初の感染者は、乗船前に感染したとみられる。ただ、船内でヒトからヒトへの感染が起きた可能性もある」と発表した。

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【Yahoo!ニュース(J-CASTニュース) 2026.5.9.】

(これはシミュレーションに違いない)

(ハンタウイルス mRNA ワクチン、羊のために準備完了)

”彼ら”が満を持して「新作」をリリースしたということかしら?
大西洋を航行中のクルーズ船内で(謎の感染経路を通じて)「ハンタウイルス」が蔓延
3人が死亡したうえに、船内には日本人1人が乗っていることが分かったとのことよ。

ハンタウイルスは、主にネズミやコウモリが持っているウイルスで、人が感染する場合、これらの動物の糞尿などを吸い込むことによって発症するらしい。
普通は人から人へ感染することはないとのことだけど、特定の型では感染するケースがあるらしいし、本来感染力が非常に低いものを研究所で”アレンジ”し感染力が高い「新型」を作成、これをクルーズ船に持ち込んだことで、船内感染が広がり死者が発生するほどの事態になっているのかもしれない

そして、ネット上では、2022年に投稿された「2023: Corona ended 2026: Hantavirus」と、今の状況をぴたりと予言しているポストが世界中で波紋を呼んでいる状況だわ。

問題のアカウントのプロフィールをみると「reads the future」と書かれているし、本当の予言者か、はたまた計画を実行してきた「中の者」なのか?
世界では、早くも、新型コロナパニックに続くグローバル支配層による「プランデミック」であることを疑う声が噴出しているし、この先、ハンタウイルスのmRNAワクチンキャンペーンが世界中で展開されることを疑う声が相次いでいる。
WHOはかねてから「疾病X」という言葉を用いて、世界中の人々に新たなパンデミックに警戒するよう盛んに呼び掛けてきたし、今度の展開を注視していく必要がありそうだ。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。