【ゆるねと通信】高市総理・進次郎防衛相を「小泉総理」と言い間違える!、ウマ娘の米国ライブが(就業ビザが下りずに)中止に!、モンゴル大規模草原火災の原因は日本の大手通信企業だったことが判明!

【ゆるねと通信】高市総理・進次郎防衛相を「小泉総理」と言い間違える!、ウマ娘の米国ライブが(就業ビザが下りずに)中止に!、モンゴル大規模草原火災の原因は日本の大手通信企業だったことが判明!

(ゆるねと通信 2026年10月21日号)

高市総理・進次郎防衛相を「小泉総理」と言い間違える!高市「小泉総理はまだ早いですね」(議場笑い)→ネット「支配層の計画をうっかりばらした」「イルミナティカードの通りだ」「やっぱもう決まってるんだ」

「アッハッハ!」 高市総理が小泉大臣を「小泉総理」と言い間違い国会爆笑 「総理はまだ早いですね」と“セルフツッコミ”した瞬間

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この一幕は、いのちの党の奥田ふみよ議員が、令和8年熊本地震の被災地支援について追及している場面で起きた。奥田氏が被災地での給水や入浴支援の打ち切りを批判し、「自衛隊の支援拡充をお願いできないか」と高市総理に直接答弁を求めた。

これに対し、高市総理はマイクを握り、「今、小泉総理が……あの小泉、ごめんなさい」と、直前に答弁していた小泉防衛大臣の役職を言い間違え、思わず吹き出した。委員会室にも「アッハッハ!」と大きな笑い声が響く中、高市総理は後ろの閣僚席をちらっと振り返りながら、「小泉……総理はまだ早いですね。防衛大臣が答えたことを私は申し上げようと思いました」と笑顔で言い直した。

思わぬ言い間違いによって、激しい質疑が続いていた委員会室の空気が一瞬にして和らいだ。

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【Yahoo!ニュース(ABEMA TIMES) 2026.10.19.】


出典:YouTube

ジャパンハンドラーの計画をうっかり口にしてしまったということかしら?
高市総理が小泉防衛相のことを「小泉総理」と言い間違えるハプニングが発生。
しかも、この後に「小泉総理はまだ早いですね」と言い放っているし、すでにスンズローくんが総理になるシナリオが確定しているみたいね。

スンズローもまた先祖が朝鮮人&ヤクザだし、明治維新以降グローバリストから特権を与えられている闇の一族だからね。

●過去参考記事:
【小泉劇場再び?】進次郎氏が総理になってしまうと「日本の地獄行き」は確定!父親譲りのゴリゴリのグローバリズム(国民は死ぬまで働け)路線!先祖はヤクザで過去には過激な「人口削減思想」も!(2024.09.11)

以前から、イルミナティカードに描かれている日本人と思われる人物がスンズローによく似ているとの声が多く出ていたけど、最近ますますこのカードと顔つきが似てきたね。

中国人と思しき人物に日本の”オタマジャクシ”が食べられている(そして、中身を食べられた空き箱がごみ箱に捨てられている)絵が描かれているカードも、すでに現実になりかかっているわ。
しかも、この「三角形の白地に日の丸」のシンボルは、大阪万博の開会セレモニーと全く同じだわ。

↓不気味で奇怪な悪魔崇拝コンテンツにまみれていた大阪万博の開会記念イベント。

              

 

出典:YouTube

イルミナティカードをみれば、グローバル支配層が日本や世界をどのようにしようとしているのかが大体分かる。
バカイチが「小泉総理はまだ早いですね」などとわざわざ口走ったことをみても、すでに(バカイチ政権を経て)スンズローが総理になる計画が出来ているということだろうし、要するに、連中は本気で日本の国と日本人を滅ぼそうとしているということだ。

 

【バカイチ抱き着き効果ゼロ】「ウマ娘」の米国公演が(就業ビザが下りずに)中止に!半年前から申請するも、若い日本人女性声優に対して米政府は厳しい対応!渡航組のファンや興行側は莫大な損害を抱えることに!

『ウマ娘』海外ライブ公演、開催中止 必要な米国ビザ取得できず苦渋の決断 払い戻し対応へ

人気コンテンツ『ウマ娘』の大型ライブイベント『ウマ娘 プリティーダービー 7th EVENT WORLD TOUR “THE STAGE” in LOS ANGELES』が、開催中止となることが発表された。同イベントは、ロサンゼルス・ピーコックシアターで現地時間22日・23日に開催予定だったが、渡米に必要なビザの承認が下りていないことを、きのう19日に説明していた。

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そして本日20日に「現地時間の2026年10月22日(木)、23(金)に開催を予定しておりました『ウマ娘 プリティーダービー 7th EVENT WORLD TOUR “THE STAGE” in LOS ANGELES』につきまして、誠に残念ではございますが、公演を中止せざるを得ない状況となりました」と説明。

続けて「スタッフ一同、開催を目指し関係各所とも調整を重ね、あらゆる方法を模索してまいりましたが、公演に必要な米国ビザを取得できなかったため、苦渋の決断ではございますが、公演の実施を断念せざるを得ない状況となりました」と経緯を伝えた。

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また、今回の中止に伴い「現地観覧チケット」「配信チケット」「ウマ娘 × JTB 7th EVENT “THE STAGE” in LOS ANGELES OFFICIAL TOUR」「ライブビューイング」の払い戻しを予定しており、「本公演に現地参加される予定のお客様への対応を検討しております。お時間をいただくこととなりますが、今後の対応詳細につきましては決定次第「7th EVENT 特設サイト」にてご案内いたしますので今しばらくお待ちください」と伝えた。

『ウマ娘 プリティーダービー 7th EVENT WORLD TOUR 「THE STAGE」』は、『ウマ娘』のライブイベント史上初となるワールドツアー。豪華キャスト陣が集結し、『ウマ娘』の世界観を体感できるパフォーマンスを展開。今後はロンドン、ソウル、横浜で開催される予定になっている。

【Yahoo!ニュース(オリコン) 2026.10.20.】

これは残念でショッキングなニュースですぅ~!
日本発の大人気ゲーム「ウマ娘」のアメリカ公演が、就業ビザが下りずに開催2日前に中止が決定…!
チケットの払い戻しなどが発表されましたけど、すでに日本からアメリカに現地入りしているファンもたくさんいて、阿鼻叫喚の事態になってますぅ!!

ここまで日本の大企業がバックについているライブ公演でさえ就業ビザが下りないとは、驚きの事態だ。
ビザを申請できる6か月前に申請したみたいだし、開催直前まで弁護士などを通じてやれる限りのことをしたみたいだけど、なぜこういうことになったのか。
ネット上で疑われているのは、トランプ政権による外国人に対する厳しい対応だ。
中でも、米国や香港、オーストラリアなどにおいて、近年日本人の若い女性が売春のために出稼ぎし、現地で逮捕される事例が相次いでおり、日本人の若い女性声優に対しても同様の厳しい対応が取られたのでは?と疑う声が多く上がっている。

「海外出稼ぎ売春」、あっせん集団暗躍 女性の渡航絶たず

売春目的で女性を海外へ渡航させる犯罪集団の動きが目立っている。高額報酬をうたってSNS上で女性を募り、現地組織にあっせんする手法が多い。米税関当局からの情報提供を受け日本の警察は取り締まりを強化した。トラブルも多く、誘いに応じて安易に渡航しないよう注意を呼びかけている。

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【日経新聞 2024.5.9.】

シドニーでの出稼ぎ売春も勧誘か 男3人を再逮捕、警視庁

「オーストラリア出稼ぎエージェント」と称した求人サイトを見て応募した30代女性をシドニーで売春させるため勧誘したなどとして、警視庁保安課は9日までに、職業安定法違反(有害業務目的労働者募集)の疑いで会社役員臼井良夫容疑者(54)ら男3人を再逮捕した。同課によると、3人は容疑を認めている。

3人は米国での海外出稼ぎ売春を巡る同法違反容疑で4月に逮捕され、その後起訴されていた。

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【Yahoo!ニュース(共同通信) 2024.5.9.】

●過去参考記事:
海外で「出稼ぎ売春」を行なう日本人女性が急増中!(2024.05.09)

おまけに、ビザが下りなかった場合もその理由は一切明かされないみたいですし、こんな状況では、初めからアメリカなんかでライブを行なうことなんて、一切やめた方がいいですぅ~!!

トランプ政権になって以降、ますます日本人が米国で就業ビザを取るのは難しくなってきているみたいだし、折しも、近年日本のサブカル作品や萌えキャラが「児童ポルノ扱い」されて、特に欧米社会から排除されるだけでなく、日本国内でネット販売されている漫画までもが外圧によって強制削除され販売停止される事態が相次いでいる。

●過去参考記事:
【日本の漫画が殺される】「クリスタ」に続いて「pixivFANBOX」も大量の投稿作品を強制削除!一般向け漫画にも対象が広がり「催眠」「カロリー」などのワードも削除対象に!今回は「決済事業者からの指摘」であることを公表!(2026.09.26)

こうした流れとも無関係ではないかもしれないし、日本のアニメや漫画などが欧米から強行的に排除され、国内のコンテンツ産業が甚大な経済損失を被るケースが増えてきている。

要するに、バカイチツボエさんがトランプさんに抱き着いて身体をスリスリした効果は全くなかったどころか、ますますアメリカの日本に対する扱いが邪険になりつつあるということですね。
私たちの日本がグローバリズムの大波の中に自分から飛び込んでいくこと自体、完全な自殺行為ですし、やっぱり、日本の国の中で”地産地消”で経済を活性化させる方向に舵を切ることしか、私たちが生き残る方法はなさそうですぅ!

 

モンゴルの大規模草原火災の原因は日本の大手通信企業だったことが判明!モビコムの日本人幹部らが生態系が脆弱な自然保護区に車で立ち入り、「車から出火し枯草に引火した」と発表!

モンゴル草原火災、日系企業の車両が原因 自然保護区へ進入

【新華社ウランバートル10月19日】モンゴル東部ドルノド県ハルハゴル郡のヌムルグ自然保護区でこのほど、大規模な草原火災が発生した。日本企業の連結子会社で同国通信大手モビコムの日本人幹部らが、生態系が脆弱な保護区に車で立ち入ったことが原因だった。

モンゴルメディアによると、最初の通報は8日午前11時55分(日本時間午後0時55分)で、出火地点は保護区で立ち入りが厳しく制限される中核区域だった。

モンゴルのニュースサイト「Eguur News」は、モビコムの一行13人が7日に車5台で保護区に入り、複数の日本人が含まれていたと報じた。車の走行で枯れ草に引火し、大規模な草原火災になったという。

モビコムは声明で「当時は通信網の整備に向けた現地調査をしていた。その際に車両から出火し、草原火災を引き起こした」と説明した。

一方で「Eguur News」などモンゴルの複数メディアは、モビコムの車列が狩猟や同国で絶滅危惧種に指定されるアムールイトウの釣りを計画していたと伝えている。

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中国側は、火が国境に迫ると消防救援隊や地元の消火要員など計3400人余りを速やかに動員。国境沿いで区間ごとに人員を配置し、さまざまな監視手段で火の動きを追い、国内への延焼を防いだ。(記者/哈麗娜、楊騰格爾)

【livedoorNEWS(新華社通信) 2026.10.20.】

またしても「アホの国の信じがたい末期的な事態」が発生しました。
モンゴルで発生した大規模草原火災の原因が日本の大手通信企業のモビコムだったことが判明。
会社側は「車から出火し枯草に引火した」と発表していますが、一部の現地メディアでは「モビコムの車列が狩猟や同国で絶滅危惧種に指定されるアムールイトウの釣りを計画していた」と報じているとのことです。

本当はどっちなのかがはっきりしていないけど、後者だった場合は致命的な事態だ。
そして、今回の一件は、ここ最近の流れと軌を一にしている。
それは、世界中の人々が「実は日本は、モラルが退廃しているずさんでだらしがない国だった」と認識する出来事が連発していることだ。
つい最近だとアジア大会がそうだったし、バカイチツボエによる台湾有事放言をはじめとした厚顔無恥でバカな振る舞いを世界中で繰り返していることもそうだ。

●過去参考記事:
【わざとか?】アジア大会サッカー決勝、韓国が日本を破って優勝するも表彰式で韓国国旗だけが掲揚されず!これまでも(バスが来ない、会場を間違える、北朝鮮国歌が流されるなど)様々な競技で韓国選手団が”嫌がらせ”を受ける!(2026.10.04)

上の新華社通信では、「中国側は、火が国境に迫ると消防救援隊や地元の消火要員など計3400人余りを速やかに動員。国境沿いで区間ごとに人員を配置し、さまざまな監視手段で火の動きを追い、国内への延焼を防いだ。」と、中国が事態の鎮静化を率先して行なったことを高らかに報じています。
モビコムの中にCIAのスパイが入っていないのか、よく調べる必要がありそうです。

アジア大会もそうだったけど、これもまた、グローバリストによる日本の国際的な地位を陥落させ、破滅に追い込む計画に沿って行なわれた破壊工作であることが疑われる。
モビコムの中に入り込んでいるスパイが意図的に火をつけた疑いがあるし、モビコムが損害を負い切れない場合、日本政府と日本国民が負担させられる可能性もある。
しかも、例によって、日本の大手マスコミは揃って隠蔽、モンゴルや中国のメディアを通じてようやく日本国民自身が認識する事態になっているし、こうやって日本国民が知らない間に、ボクたちの日本が日に日に着実に壊され続けている現実に気が付くことが必要だ。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。