【ゆるねと通信】高市政権の弱腰対応に「みんな怖くて(米国に)言えないんだよ」の声!、今度は能登が謎の異常豪雨に!、バカイチが辞めない限り日本のさらなる疲弊と弱体化は不可避!

【ゆるねと通信】高市政権の弱腰対応に「みんな怖くて(米国に)言えないんだよ」の声!、今度は能登が謎の異常豪雨に!、バカイチが辞めない限り日本のさらなる疲弊と弱体化は不可避!

(ゆるねと通信 2026年8月27日号)

赤根所長を見殺しにする高市政権の棄民対応に、自民内部から「みんな怖くてトランプに言えないんだよ」の声!

米制裁のICC赤根所長きょう会見 政府は撤回など求めず「みんな怖くて言えない」自民議員から本音も

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制裁の命令を読み解くと、まずアメリカへの入国禁止や、アメリカの決済システムを使う「クレジットカード」や「銀行決済」が利用不可能になります。

また、アメリカ企業との取引が禁止ということで、制裁を受けたICCの別の裁判官からは「アマゾンのアレクサが反応しなくなった」など生活にも大きな影響があるという証言が報じられています。

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アメリカのトランプ政権としては、いわば“仲間”であるネタニヤフ氏に逮捕状が出されたことなどに反発して、「ICCの解体」を求めていて、赤根所長個人を対象とした制裁も、こうしたICCへの反発の一環とみられています。

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国連のグテーレス事務総長は「深い懸念」を示し、国連人権高等弁務官事務所は「制裁の撤回」を求めています。

さらに、日本にあるフランス大使館も、日本語で「あらゆる形態の脅迫や強制措置を非難する」とのメッセージを投稿するなど、ICCや赤根所長への「支持」や「連帯」を示す表明が相次いでいます。

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25日も高市総理は「大変残念」だと繰り返し、アメリカの制裁については、「日本の立場と相いれず、大変深刻に受け止めている」と述べ、赤根所長への「必要な支援を行っていく」考えを強調しました。

ただ24日、超党派の議員連盟は、こうした日本政府の対応について「『残念』は感想であって意思ではない」などと指摘。日本政府がアメリカに対し、制裁に「明確に抗議」し、「撤回」を求めるよう緊急声明を出しました。

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――なぜ日本政府は抑制的とみられる対応を続けている

政府関係者からは「日米同盟の重要性がある。国益に資する形で、対応するしかない」という声や、自民党議員からは「アメリカが、トランプ大統領が怖いんだよ」「みんな怖くて言えないんだよ」という本音まで聞こえてきます。

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【Yahoo!ニュース(日テレNEWS) 2026.8.26.】


出典:日テレNEWS

「みんなトランプが怖いんだよ」…これこそが、まさしく高市政権の偽らざる本音なのでしょう。

この言葉こそ、まさにこの国が米イスラエルの完全なる植民地であることを示しているし、自民党政治屋もアホマスコミもこのことを誰よりもよく知っているのに、誰一人と決して口にしようとしないのがこれまた最高に笑える

おまけに、米国にはっきりを物を言った石破前総理がどうなったのかを、自民党政治屋たちこそがはっきりと目の当たりにしていますからね。
ご覧のように、バカイチ政権の売国政治屋たちは、米国が怖くて日本国民を躊躇なく見殺しにする、真性的な国賊たちです。

自らの命に代えても日本国民の命を守ろうとする本物の日本人政治家は、(ジャパンハンドラーによる強力な植民地政策によって)いまや完全に絶滅してしまったというのが実情だ。
というか、日本人を躊躇なく大量に殺す国賊政権は、敗戦前の明治維新の時点ですでにほとんど出来上がっていたからね。

こんな調子で国民自身がなあなあにしていると、いよいよ、米国が怖くて言われるがままに大軍拡させられた挙句、100%確実に戦争に巻き込まれて、「偽ユダヤ支配層の捨て駒」として再び(あの時に続いて)おびただしい数の日本人が無残に殺されることになるだろう。

 

今度は能登が謎の異常豪雨に!日本政府は21年から(航空機で大量の氷の結晶をまくなどの)台風を人為的に抑える研究を後押し!内閣府のムーンショット目標にも人為的な気象操作計画の記述!→ネット「この異常豪雨も人為的だろ」「スマートシティ計画地ばかりがやられるな」

人為的に「台風制御」 国が研究支援へ

温暖化の影響で、台風の勢力がさらに強まると予想される中、国は、今後、人為的に台風の勢力を落とす「台風制御」の研究を支援していく方針であることがわかりました。

「台風制御」とは、人為的に台風の勢力を弱めるなどする構想です。

近年、温暖化の影響で日本近海の海面水温が上昇し、台風の勢力が一段と強まることが懸念される中、内閣府は、2050年にかけて重点的に取り組むべき研究課題の1つに「台風制御」や「気象制御」の分野を選定し、今後、研究費などを支援していく方針であることがわかりました。

航空機で台風の目に大量の氷の結晶をまき、台風のエネルギーを削ぐことなどが模索されていて、専門家チームが2年前の房総半島台風のケースでシミュレーションした結果、最大風速を3メートル減少させ、家屋への被害を3割程度減らすことができたということです。

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【日テレNEWS 2021.9.16.】

富山、石川に一時大雨特別警報 線状降水帯発生、河川氾濫や土砂崩れも―前線の影響、浸水など警戒

能登半島付近は27日未明から前線の影響で大雨となり、気象庁は午前6時20分、富山県氷見市と石川県羽咋市、志賀町、宝達志水町、中能登町に警戒レベル5の大雨特別警報を発表した。両県では線状降水帯が断続的に発生し、5市町は「緊急安全確保」を発令した。大雨特別警報は午後4時20分に警報に切り替えられたが、28日にかけて再び大雨になる恐れがあり、同庁は土砂災害や河川の氾濫、低地の浸水に厳重に警戒するよう呼び掛けている。

富山県では10河川が氾濫し、氷見市で約1100戸が停電、38戸で断水も確認された。石川県では住宅の浸水被害が4市町で約110棟に上ったほか、土砂崩れなどの影響により2市町で194世帯が孤立した。

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【時事通信 2026.8.27.】

またしても能登が異常な災害に見舞われています。
ネット上では、日本政府が台風を人為的に制御する研究を支援していることが話題になっていますが、「それなら人工的に豪雨災害を引き起こす実験や研究も行なわれているのでは」と考えるのは当たり前でしょう。

この件については以前に大きく取り上げたので、下に再掲しておこう。
この他にも、東京の奥多摩湖に人工的に雨を降らせる装置が存在していることも取り上げた。

●過去参考記事:
【気象操作】政府が「人為的に台風を弱くさせる研究」に支援を行なう方針!台風の目に航空機で「大量の氷の結晶」を撒くことなどを検討!(2021.09.17)

世界を見ても、例えば中国では昔から人工降雨や人工降雪の実験が繰り返されてきたし、日経新聞が今年の5月にも遼寧省において人工降雨が行なわれたと伝えている。

中国は今月も人工雨だった 考えたくない「対外威圧カード化」の未来
アジア便り

「日常とまでは言わないけれど普通のことですね」。中国東北部の遼寧省大連で働く李さん(30代男性)は話す。5月中旬に市内で降った人工雨についてだ。

人為的に雨を降らすことを中国語で「人工増雨」という。まだ雨になるほどには発達していない雲に、雨粒を形成する促進剤を打つ技術だ。干ばつを防ぐほか、逆に晴れてほしい地点に雲が到達する前に降らせてしまう目的でも行われる。

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【日経新聞 2026.5.29.】

タイにおいても(PM2.5対策と銘打って)国策として人口降雨が普通に行なわれていますし、今や気象操作は世界の常識になっているといっていいでしょう。

こういう状況にある中で、「気象操作なんてそんなのあるわけがない」「頭のおかしい陰謀論だ」との風説が今も盛んに出回っているのが、世界に冠たるアホの国日本だ。
表向きには、(「台風を弱体化させる研究を行なっている」など)本国民にとって有益な気象操作の研究を行なっているようにアピールしているけど、100%米イスラエルの植民地であるこの日本において、日本国民にとって有益な研究など行なわれるわけがない
人工降雨の技術も(普段の自民党政治と同様に)日本国民を疲弊させ弱体化させる目的で使われることになるのは明々白々だし、千葉もそうだし熊本の八代や能登地方もスマートシティの計画地だ。

見た感じ、首都や大都市の都市機能は温存させつつ、特に過疎化している地方都市などが標的にされている感があります。
日本の大手マスコミ(CIA直下のプロパガンダ機関)は、他国の気象操作については普通に報じるのに、自国の件については絶対に報じませんし、日本国民自身がこうした実情を知り自分自身で防衛していく他に方法はありません。

日本国民自身が普段から強い危機感を持つようになれば、そう易々と気象兵器を使いにくくなってくる。
「頭のおかしい陰謀論」などの(あまり使い古された)見え透いた洗脳工作に嵌らずに、真に論理的で科学的な視点をもって腐敗権力に対する危機管理を行なうことが重要だ。

 

バカイチが辞めない限り日本のさらなる疲弊と弱体化は不可避!中国側が「高市首相の答弁変わらぬ限り、政策変えぬ」と(中道や公明らの)訪中議員団に通達!

「高市首相の答弁変わらぬ限り、政策変えぬ」 中国側が訪中団に伝達

中国を訪問中の中道改革連合の伊佐進一広報委員長ら超党派の議員団は27日、中国共産党の対外交流部門、中央対外連絡部の陸慷(りく・こう)副部長と会談した。終了後、伊佐氏は北京市内で記者団の取材に応じ、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁について「この発言あるいは認識が変わらない限りは、中国としては政策を変えるつもりはない」と陸氏から伝えられたと明らかにした。

会談は当初予定の1時間を超え、2時間にわたった。伊佐氏は文化・青年交流を提案したほか、中国での日本人の拘束事案を巡る懸念や、デュアルユース(軍民両用)品目の輸出規制などが中国経済にも悪影響を与えることを伝達。東・南シナ海で活発化する中国の軍事活動などについても議論したという。

伊佐氏は「今回の訪中は、正常化に向けた雰囲気作りだという点については、両者ともお互いに認識の一致があった」と語る一方で、「激しいやりとりも多く、中国側の厳しい姿勢が示された」とも振り返った。11月に中国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議での日中首脳会談などハイレベル交流が進む可能性について「そんな簡単な話ではないと思う」と述べた。

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【毎日新聞 2026.8.27.】

改めて、バカイチツボエが日本の国益をかつてなかったまでにズタボロに毀損しまくっている現実を突き付けられたわっ!
バカイチツボエの尻拭いを野党議員がやらされているのも馬鹿らしいけど、少なくともバカイチが総理の椅子に居座り続ける限り、この国は破滅するしか道がない現実が示されたわっ!!

バカイチツボエさえ例の発言を撤回・謝罪すれば終わる話だけど、バカイチツボエは(回復の見込みが全くない)「謝ったら死ぬ病」の重症患者だからね。
総理就任以降はもちろんのこと、それ以前においても、バカイチツボエが自らの間違いやミスを素直に認めて謝っているシーンを一度も見たことがないし、とにかくも、絶対に総理してはいけない重度の精神異常者という以外にない。
それと比べて、石破前総理の場合は、勝利した総裁選においても挨拶の一言目から「私は至らぬ者でした。」だったからね。
石破氏は、これまで自身の間違いや反省点を見出して、事あるごとに謙虚な姿勢を見せてきたので、石破氏とバカイチはまさにあらゆる部分において、月とスッポンだ。

少なくとも、「自身の間違いや反省点を認めることができる」人間的にまともな人じゃないと総理の椅子に座らせることを許しては絶対にダメだわっ!!
嘘をついて人を騙すことに何の躊躇もない上に、自分の非や間違いを認めることを意地でも絶対に拒絶する人格破綻者をこれ以上総理の椅子に座らせておけば、間違いなく国は破滅するわっ!!

中国には要らぬ喧嘩を吹っ掛けて取り返しのつかない事態を引き起こしたかと思えば、米国には自ら病的なまでに媚びへつらい、ますます足元を見られてキワモノおばさん扱いされる
まさに、何から何までが外交と呼べるシロモノではないし、日本人が絶滅を免れるかどうかの境目は、このバカイチツボエを日本人自身が総理の椅子から引きずり降ろすことができるかどうかにかかっているだろう。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。