【ゆるねと通信】FIFAの露骨な「えこひいき」でメッシが世界の”嫌われ者”に!、女性宮家の養子縁組の”言い出しっぺ”はアホウ太郎の姪の彬子女王!、彬子女王の父・三笠宮寛仁親王(アル中ライオン食い)は生前日本会議とともに「女性天皇反対運動」に注力!

【ゆるねと通信】FIFAの露骨な「えこひいき」でメッシが世界の”嫌われ者”に!、女性宮家の養子縁組の”言い出しっぺ”はアホウ太郎の姪の彬子女王!、彬子女王の父・三笠宮寛仁親王(アル中ライオン食い)は生前日本会議とともに「女性天皇反対運動」に注力!

(ゆるねと通信 2026年7月21日号)

FIFAの露骨な「えこひいき」で(ラストダンスに臨んだ)メッシが世界の”嫌われ者”に!

「クレイジーな誤審だ」W杯決勝の“幻のゴール”が世界中で波紋!不可解ジャッジに「なぜVARが入らない?」「完全な演技だ」【W杯】

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大一番で下された不可解なジャッジに、海外のサッカーファンも騒然とした。

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しかし、この試合の延長戦突入直後に生まれた“幻のゴール”が物議を醸している。後半終了間際にアルゼンチンに退場者が出て、スペインが数的優位に立った延長前半96分だった。敵陣右サイドからDFペドロ・ポロがグラウンダーのクロスを入れると、FWフェラン・トーレスを経由してMFミケル・メリーノへ。反転からのシュートはGKエミリアーノ・マルティネスにブロックされたものの、こぼれ球をFWニコ・ウィリアムスがゴールネットに流し込んだ。

スペインが待望の先制点を奪ったかに思われたが、主審はすぐに笛を吹いてノーゴールの判定を下した。メリーノが反転した際、背後にいたアルゼンチンDFニコラス・オタメンディに対するファウルがあったというジャッジだった。

しかし、リプレイ映像で確認すると、たしかにメリーノの左足がオタメンディの左足に軽く接触していたものの、ファウル判定はかなり微妙なラインだった。この疑惑の判定については、イギリスの公共放送『BBC』で解説を務めるアラン・シアラー氏ら識者陣も「オタメンディが大げさに痛がってフリーキックを勝ち取っただけ」「明白な誤審だと思う。厳しすぎるジャッジだ」とこぞって批判的だった。

「接触は左足。なぜ右足を痛がってる?」の声も
この一部始終には、海外のサッカーファンも騒然。SNS上では「ファウルなど存在しない」「クレイジーな誤審だ」「審判はどこを見ていたんだ?」「ありえない誤審だ」「完全なるゴールだ」といった抗議の声が殺到した。

さらに、ファウルをもらったオタメンディのオーバーリアクションに対する痛烈なツッコミも殺到。

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また、「なぜVARチェックが入らない?」「冗談だろ?」「こんな不正が許されるのか…?」と、重要な局面で映像確認が行われなかったことへの不信感も噴出している。

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【Yahoo!ニュース(ABEMA TIMES) 2026.7.21.】

(メッシがFIFA会長を見るのを拒否

ワールドカップ決勝で敗れた後、メッシは準優勝メダルを受け取りに行きました。インファンティーノはメッシを慰めようと最善を尽くしましたが、メッシは明らかに彼に怒っており、顔さえも向けませんでした

なぜ彼はそんなに怒っていたのか?)

(「審判さん、ボールを奪われました。」)

(ワールドカップで私が今まで見た選手の最大の臆病者の一つだ。しかも決勝戦で…

メッシが突然何の前触れもなくククレージャの退場を仕組もうとした。

なんて卑劣な性格だ。)

(— ラミン・ヤマルが最初にドナルド・トランプとの握手を拒否!)

(ラミン・ヤマルは世界に本物のクラスの意味を示した
ピエロとの握手を拒否し、それでもトロフィーを掲げた!
バルセロナの次なるターン、そしてトランプは参加賞のトロフィーを保持)

(今日はダメだよ!!
スペインが今日ワールドカップを救った❤️)

(アルゼンチンはパスを出すよりも喧嘩を始める方に時間を費やした。統計は嘘をつかない—

☝️ゲームに勝てないなら、乱闘に勝とうとするな。
スコアボードと統計が、癇癪よりも大声で語る。
もっと大声で泣け…..)


出典:YouTube

ほんとに皮肉なことだわ。
FIFAのえこひいきのせいで決勝にまで進んでしまったせいで、「ラストダンス」に臨んだメッシがすっかり世界の嫌われ者に
日本のメディアも異常なアルゼンチンびいきでしたし、ほんとに愚かなことだわ。

同じく世界的スターであるポルトガルのクリスチアーノ・ロナウドも最後のW杯だったけど、どうやらメッシほどの政治力は持ち合わせてなかったみたいだ。
前の記事でも述べたけど、今回のW杯の「メッシキャンペーン」はあまりに異常だった。
やはり、トランプ筆頭のシオニストがアルゼンチンとメッシを全面的に支援していた内情が透けて見えるし、そのせいで、これまでメッシをリスペクトしてきた人々も大きく失望させられ、このキャンペーンに全力で乗っかったメッシも自らの手で晩節を汚してしまった

大会を通じて終始アルゼンチン寄りの判定が目立っていたし、NHKを観ていても、アルゼンチンの度重なる露骨な悪質プレーに対してもほとんど無批判で完全スルーだったわね。
それどころか、「メッシメッシメッシ!」の連呼でしたし、特にスペインにリードされた後は完全な「アルゼンチン応援放送」と化していたわ。

この国のマスメディアがCIAの下部組織であり、シオニズムに染まりきっていることがこういう所をみてもよく分かる。
公平な扱いを受けたうえで早い段階で潔くW杯を去っていた方が、よほど世界から多くの称賛を受けていただろうし、薄汚れたユダヤマネーと黒い権力にまみれたW杯は金輪際終わりにして欲しいね。

 

女性宮家の養子縁組の”言い出しっぺ”はアホウ太郎の姪の彬子女王!彬子女王は伊藤穰一氏の”エプスタイン大学(千葉工業大)”とも深い結びつき!→皇室典範改悪の黒幕は、長年にわたって皇室破壊を行なってきたシオニスト支配層(CIA)!

国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?

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「国会の動きに合わせ、テレビなども一斉に皇室典範の問題点をわかりやすく取り上げ始めました。多くの国民は、養子を連れてきて、男の子が生まれたら天皇になるという今回の改正案に、“ナニそれ?”の思いでしょう。2600年男系男子万世一系なんていわれてもチンプンカンプン。ただ、今の天皇家が軽んじられているのはだれでもわかります。愛子さまがかわいそうというのが世論の圧倒的多数でしょう」(全国紙デスク)

■養子縁組の言い出しっぺ

ましてやここにきて、改正案に盛られた女性宮家の養子縁組の言い出しっぺが分かってきた。自民党の麻生太郎副総裁の妹で故三笠宮家の寛仁親王に嫁いだ信子さまの長女で、昨年9月に三笠宮家3代目当主に就いた彬子さまだというのである。麻生一族は、天皇家の乗っ取りをもくろんでいるのか。そう思う国民が増えるのも無理はない。

前回の当欄で、9月24日に東京プリンスホテルで天皇男系男子派の総本山ともいえる“日本会議・日本会議 国会議員懇談会”の設立30周年記念パーティーが開催予定だと書いた。実はこれに照準を合わせ、今回の皇室典範改正に納得しない労組や市民団体、大学自治会、右翼団体などがデモを予定し、抗議行動への参加を呼びかけているという。

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【日刊ゲンダイ 2026.7.21.】

皇室典範改悪について、日刊ゲンダイが連日有益な報道をしています。
この法案の重大な問題点である「女性宮家の養子縁組」について、この言い出しっぺは麻生太郎氏の姪である彬子女王だったとのこと。
彬子女王の母は麻生氏の妹である信子親王妃であり、父親は「ひげの殿下」との愛称で知られている故・三笠宮寛仁親王です。

彬子はもちろん、その妹である瑶子も、どちらも皇族にあるべき品格や風格は微塵もない(特に遥子はただのヤンキーにしか見えない)し、愛子さまと比べてもその差は歴然だ。
竹田一族も同じく反社勢力やヤンキーにしか見えないし、旧宮家の中でもこの辺りが(明治維新の際に入れられた)朝鮮人の血が色濃いようにみえる。

要するに、今回の皇室典範の改悪によって「ただのヤンキー一族」が皇族に入り、彼ら「ヤンキー一族」の子息が将来天皇になるということです。
この「最悪の亡国法案」の言い出しっぺである彬子女王は、以前にも取り上げたとおり、「エプスタイン大学」こと伊藤穰一学長の千葉工業大と深い繋がりを持っています。

要するに、日本の皇室に本格的にエプスタイン一味の汚い唾が注入されるということだし、皇室典範改悪の本当の黒幕は、シオニスト支配層、要するにCIAだ。
すでに彬子や美智子など、シオニストの息が吹きかかった人物が皇族内に本格的に入り込んでいるし、前面に立ってこの動きを後押ししてきた日本会議や統一教会はCIAの下部組織だ。

日本会議に参加している多くのカルト教団は、実質的にフリーメイソンの下部組織といえるものです。
全ての汚染と腐敗は明治維新に通じており大日本帝国そのものが666悪魔崇拝カルトによってインストールされた、(実におぞましい)日本人を大量に殺戮し、国を破滅に追い込み、名実ともに米国に献上するための真性的な売国組織でした。

明治維新や大日本帝国を深く崇拝している「自称保守愛国者」たちは、シオニスト支配層(CIA)から雇われた破壊工作員であり、愛国者のふりをして日本を破滅に導くサイコパスペテン軍団だ。
こうした、グローバル支配層が創り出した壮大な詐欺構造を理解できない限り、この国を破滅と滅亡から守るのは難しいだろうし、すでに事態は取り返しがつかないところにまで来てしまっているのが実情だ。

 

彬子女王の父・三笠宮寛仁親王(アル中&ライオン食い殿下)は生前日本会議とともに「女性・女系天皇反対運動」に注力!

三笠宮家の寛仁さま逝去 66歳、ヒゲの殿下

食道や咽頭がんなどの闘病生活を長年続けていた三笠宮家の長男、寛仁(ともひと)さまが6日午後3時35分、多臓器不全のため入院先の東京都千代田区の佐々木研究所付属杏雲堂病院で亡くなられた。66歳だった。「ヒゲの殿下」として国民に親しまれ、スキーなどのスポーツ振興や障害者福祉問題に熱心に取り組まれてきた。

1991年に食道がんの事実を公表。以後、がんが次々と見つかり、これまでに計16回もの手術を重ねられていた。

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07年にはアルコール依存症であることを公表。その後も依存症による脱水症状と血圧の低下や不整脈で入退院を繰り返されていた。

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寛仁さまは46年1月5日、昭和天皇の末弟の三笠宮崇仁さまと百合子さまご夫妻の第一男子として誕生。現天皇陛下とはいとこ。皇位継承順位は6位だった。学習院大法学部を卒業後、68年から2年間、英国オックスフォード大に留学された。

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一方、82年に「社会活動に専念するため皇族の身分を離れたい」との意向を示し問題となった。05年11月に首相の諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」が女性、女系天皇を容認する皇室典範の改正に向けた提言をまとめた際、男系継承維持を主張したことが波紋を広げた。

80年、麻生セメント会長、麻生太賀吉氏の三女で吉田茂元首相の孫にあたる信子さまと結婚。彬子さま、瑶子さまの2人のお子さまに恵まれた。麻生太郎元首相とは義兄弟。

【日経新聞 2012.6.6.】

女系天皇議論に反対した寬仁親王の危険な政治活動 成城大教授・森暢平

小泉純一郎政権下の女性・女系天皇の検討に対し、特定の政治勢力と結び付いて明確に反対した皇族がいる。三笠宮家にあった寬仁親王(2012年に66歳で逝去)である。一皇族の反対は議論の行方に大きな影響を与え、皇族としての活動の一線を超えていた。(一部敬称略)

寬仁(ともひと)親王の反対が公となったのは、『読売新聞』(2005年11月3日付)のスクープによってである。寬仁自身が会長を務める福祉団体「柏朋(はくほう)会」会報『ざ・とど』(05年9月30日号)で、「とどのおしゃべり――近況雑感」というエッセイを発表した。神武天皇のY1染色体が現在の皇室につながる「事実」をもとに、女性・女系天皇に疑問を投げかけたのである。

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敗戦後に皇籍離脱した元宮家皇族の復帰などの方策を取ることが先で、女性・女系天皇には反対の意思を示したのである。

皇族は、基本的に政治的な発言はしない。だから、寬仁親王は「プライヴェート」に語るという体裁を取ったと釈明する。

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ところが、その舌の根も乾かぬ11月25日に発売された月刊誌『WiLL』(06年1月号)に、「とどのおしゃべり」全文が転載された。首相の諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」が05年11月24日に、女性・女系天皇を容認する報告書を提出し、翌年3月にはその方向での皇室典範改正案の上程が予定されていたから、阻止したいという気持ちが優先したのだろう。

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行き過ぎた言論活動に宮内庁は苦言を呈する。長官の羽毛田(はけた)信吾は1月12日の会見で、「天皇陛下、皇太子殿下(現天皇)は何度かにわたって(発言を)『差し控える』とおっしゃっている」「(寬仁親王にも)そういった観点にお立ちいただきたい」と注意した。しかし、寬仁親王は忠告を無視する。

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◇日本会議と「連携」 一線を越えた活動
日本会議系の「皇室の伝統を守る国民の会」が日本武道館で開いた「皇室の伝統を守る一万人大会」(3月7日)では、寬仁親王はさすがに出席こそしなかった。しかし、外交評論家の加瀬英明が「寬仁親王殿下のご発言」と題して意見を表明した。加瀬は「ご発言によって、多くの良識ある国民が皇族のご意向に接して深い安堵(あんど)の念を抱いた」「秋篠宮殿下、常陸宮殿下も男系による皇位継承を廃することに強い危機感を抱いておられると漏れ承っております」と踏み込んでいる。

寬仁親王は、この大会にあわせて、インタビュー集『皇室と日本人――寬仁親王 お伺い申し上げます』を出版した。出版元は、日本会議副会長(当時)、小田村四郎が社長を務める明成社であった。

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平成の天皇は、少なくとも女性宮家の創設には積極的であった。2011年10月、民主党の野田佳彦政権当時、宮内庁長官の羽毛田は首相に働きかけ、女性宮家の創設を訴えている。宮内庁長官が独自の考えで動くはずがなく、天皇の意思があったことは明らかだ。この動きは、女性宮家を検討した翌年の「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」へとつながる。

一方の寬仁親王は、亡くなるまでの数年、女性・女系天皇に反対する者たちの活動のハブとなった。

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【週刊エコノミスト Online(サンデー毎日) 2024.9.23.】

先の項において、信子妃の娘である彬子と瑶子について触れましたが、彬子にこうした思想を吹き込んだのは、父親の寛仁親王である可能性が高そうです。
「ひげの殿下」との愛称で知られている寛仁は、生前日本会議系組織と連携して「女性・女系天皇反対運動」を主導、敗戦後に皇籍離脱した「旧宮家を皇族に復帰させる」ことを主張していたとのことで、今回の高市政権の皇室典範改悪と多くの部分で綺麗に重なります

やはり、この寛仁親王も人相が良くない上に品格や教養を全く感じられない(アル中だった上にDVのうわさもあり、極め付きは、動物園の人気者のライオンが老齢になり無残に射殺された後に行なわれた「ライオンの肉の試食会」に参加したとの情報まで…)し、「この親あってのこの娘たち」という感じだ。
先の項でも述べたように、日本会議勢力は実質的なCIAの下部組織であり、愛国を騙った売国集団だ。
「万世一系を守る」「正当な皇統を維持する」という主張は一見もっともらしく聞こえるけど、この「万世一系の維持」のために入り込む旧宮家の連中は、ご覧のようにただのヤンキー集団であり、朝鮮の血が色濃いことが強く疑われる。
要するに、連中が主張する「万世一系の維持」とは、「男系」を口実にした「日本の皇室の朝鮮化」であり、つまり、統一教会の信者を天皇に据える計画ということだ。

逆に言うと、日本の正統な天皇の血筋を色濃く残すには、万世一系の維持はすでに不可能であり、女系天皇を認めることしか道がないということですね。

前の記事でも述べたように、日本の正統な皇統を維持するためには、一夫多妻制を採用しない限りほとんど不可能だ。
すでに事態はグローバル支配層の計画通りに「最終段階」に入っており、大々的な政権交代を果たさない限り、タダのヤンキー軍団が天皇の座についてしまうわけだ。
本来であれば、古来から連綿と受け継がれてきた「万世一系の維持」が望ましいけど、残念ながらこれはもうほとんど不可能だ。
大々的な政権交代が起こる可能性もほとんどないし、つまりは、日本の皇室はもうどうやってももうおしまいなのではないかな。

ただの(朝鮮系)ヤンキーが天皇の椅子に座れば、必然的に国民から批判が殺到し、最終的に象徴天皇制度は廃止になりそうですね。
まさにCIAと統一教会の計画通りの流れですし、私たちの日本は、あらゆる側面において「死に絶える寸前」という状況です。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。