【ゆるねと通信】内閣改造後の高市総理の目が不自然な二重に…!、名古屋アジア大会・信じられない問題や不祥事が連発!、ローソンの新商品「コーン弁当」に中国人から「日本人かわいそう」の声!

【ゆるねと通信】内閣改造後の高市総理の目が不自然な二重に…!、名古屋アジア大会・信じられない問題や不祥事が連発!、ローソンの新商品「コーン弁当」に中国人から「日本人かわいそう」の声!

(ゆるねと通信 2026年9月21日号)

【整形か別人か】内閣改造後の高市総理の目が不自然な二重に…!これまでも、顔の質感や顔つきが度々違うことを指摘する声!


出典:YouTube

内閣改造後の記者会見に登場した、高市総理の顔に違和感を抱く声が続出中だわ。
上の映像を観ると、確かに不自然な二重になっているようにみえるし、これまでも「出てくるたびに顔が違う」「不自然なくらいに肌がパンパンに張っている」などの声が上がってきたわ。

つまりは、内閣改造に際して、バカイチツボエの顔も一緒に”改造”されたということかな?
ボクも、バカイチツボエの顔について、明らかにいつもと違うと異変を感じたことがしばしばあった。
特に、下の沖縄県知事選の後に出てきたバカイチの顔は明らかに別人のように見える

確かに、顔の肌の質感がぬめぬめ&ペタペタって感じで、何だかゴムっぽいわね。
時々、このゴムっぽい顔つきの”若いバカイチさん”が登場する時があるのよね。

下の昔の画像と比べても、(目や鼻から顔の形に至るまで)何から何までを大々的に整形したか、すでに別人である可能性が高そうだ。
ただし、本格的に整形すると、どうしてもダウンタイムが発生し、しばらくの間(1・2週間から数か月程度)人前に出られない顔つきになるので、そう考えると別人の可能性が高いのではないかな?

大々的に整形した間だけゴムマスクっぽい高市さんが出てくるのかもしれないし、浜崎あゆみさんと同じで、すでに本人は出ておらず、何人かのニセモノがバカイチさんを演じているのかもしれないわね。

トランプの顔や背の高さも頻繁にコロコロ変わるし、世界の要人たちを見回しても、グローバル支配層の操り人形はまがいものやニセモノばっかりだ。
顔中皺だらけの老いたバカイチが出たかと思えば、不自然にツルツルのバカイチが出てきたり、ジャパンハンドラーに操られている日本の悪徳政治屋は嘘やニセモノにまみれており、おどろおどろしいまでの腐敗に満ち満ちているというのが現状だ。

↓昭恵夫人と会食をした時の(身長が低くて肩幅が狭い)「ちびのトランプ」。

 

名古屋アジア大会で信じられない問題や不祥事が連発!韓国の試合で北朝鮮国歌を流すミス、コンテナ型の宿泊施設で水漏れ発生、選手に小さすぎるベッド、少なすぎる食事、バスが会場を間違える、宿泊施設に入れず雑魚寝を強いられるetc…!大会運営は悪名高い仏・GLイベンツが担当!

〈酷すぎるアジア大会〉「こんな貧相な食事は見たことがない…」小さすぎるベッドに男女同室のミス、国歌も間違え…グダグダな運営対応に海外から大ブーイング

~省略~

費用は当初計画の1000億円から3700億円に激増なのに…足が出るベッド
「コンテナを脱出しホテルへ移ったことが決勝進出につながった」――。

韓国メディアは同国の男子バスケットボールチームが12年ぶりに決勝に進出した18日にそう報じ、⼤韓バスケットボール協会幹部が「史上最悪の宿泊施設」とこき下ろしたコンテナボックスの選手村からチームを避難させた効果があったと喜んだ。

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地元記者が話す。

「大会組織委員会は当初予定された1万5000人規模の選手団のうち約2000人をコンテナに、約4000人を船に、約9000人をホテルに収容する計画でした。

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今回大会の組織委は“持続可能性の向上”を掲げて費用削減を図り、東京五輪を上回る規模の選手団をマンション型の選手村なしに受け入れようとしたんです。

しかし結局、費用は当初計画の1000億円から3700億円に激増した上に、受け入れ施設が貧弱だと選手らがSNSで発信し、世界に知れ渡る事態になりました」

コンテナ宿舎の1⼈⽤ベッドの⻑さは195センチで、2メートル近い選手らは足が出る。韓国選手の1人はトイレの洗⾯台から⽔が漏れる映像を自身のSNSに「助けてください」という文章とともにポストした。これを見かねた大韓体育会がホテルの部屋を確保し、コンテナから選手らが逃げ出したというわけだ。

インドメディアも、インド政府が乗り出して同国選手を名古屋周辺の在日インド人の家庭に滞在させていると報じている。

恥ずかしい問題は他にも続出している。

「インドやタイ、中国の選手団が入国した際、運営側の不備で宿泊所に入る手続きができず、数時間から十数時間放置されたとの不満の声や、タイの選手が疲れ果てて床で寝ている写真がSNSで出回っています」(地元記者)

選手にとってさらに深刻なのは食事の問題だ。タイメディアは、鶏肉3切れと麺、ブロッコリー1切れが盛りつけられた皿の写真とともに、選手らが自由に食材を取れずに盛り付けられた割り当て分しか食べられないと同国テックボールチームの監督がSNSで訴えたと報じた。量が少ないためチームは外へ出て食事をしなければならないという。

韓国選手の一人は同国のSBSテレビに、「こんな風に食事を与えられるのは初めてだ」と失望した表情で話した。

SBSが韓国テックボールチームについていくと、ホテルに泊まっている同チームは試合後、牛丼チェーン店へ向かった。選手は「食事はめちゃくちゃひどかった。本当に量が少ないので栄養が足りない」「(食事の内容は)話にならない。腹が全然膨れない」「『もっとくれ』とまでは言わなかったけど、『(おかずは)1つだけ持っていけ』と言われたので…」と口々に話した。

「前回2023年に中国・杭州で行われたアジア大会は中国が国家の威信をかけて開いただけに選手やメディア、観客へのホスピタリティは高く、食堂は当然取り放題で肉でも海産物でも高級食材が並んでいました。さらに、組織委員会が全部費用を負担し、チキンなどのファストフード店のコーナーも食堂にあり、これも食べ放題でした。

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「宿泊施設では男女が同室に割り当てられたりダブルブッキングが起きたりもしました。
サッカーの韓国チームを乗せたバスは試合会場とは違う野球場に到着しました。コンテナから『脱出』できた韓国男子バスケのチームは、日本との決勝戦が午後に予定された20日の朝、ホテルに予定のバスが来ず、午前中の練習ができなくなりました。さらにホッケー男子の韓国対バングラデシュの試合前には韓国国歌の代わりに北朝鮮国歌が演奏され、大会組織委員会が韓国に謝罪しました。

クリケット女子の中国対バングラデシュの試合では大雨の後のグラウンドの排水が追い付かずに試合が中止になり、世界ランキングの順で次に進めるという規定でバングラデシュが準決勝に進出し、中国チームは試合もせずに敗退して帰っていきました。

17日には大会に合わせてライトアップされた名古屋市役所を撮影していたドローンが西庁舎に衝突。ドローンは県が委託した業者が飛ばしていましたが、航空法が義務付ける飛行計画の届けが国に行われていませんでした」(地元記者)

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19日夜の開会式を見た人からは「東京五輪の開会式よりもよかった」との声がSNSで上がっている。だが、開会式は地上波で生中継されず、ほとんどの人は目にすることもなかった。

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【集英社オンライン 2026.9.21.】

(🚨 タイのセパクタクロー代表チーム、アジア競技大会で宿泊施設なしで立ち往生

タイのセパクタクロー代表チームは、#AsianGames2026のために名古屋に到着したところ、宿泊記録が紛失したとされる中、クルーズ船のロビーの床で寝ることを余儀なくされたと報じられています。

アジア競技大会の残念なスタート!)

(皆さんにタイチームが受け取った食事を見せます。自分で取るのは禁止で、スタッフが取ってくれるだけで、それ以上追加できない。選手たちはお腹が空いて、外の店で自分で食べ物を探しに行かなければならなかった。)

名古屋で行なわれているアジア大会において、信じがたい問題や不祥事が続発
各国の選手から悲鳴が上がっている状況です。
韓国の試合で北朝鮮国歌を流すミスから、コンテナ型の宿泊施設で水漏れ発生、選手に小さすぎるベッド、少なすぎる食事、バスが会場を間違える、選手団が一向に宿泊施設に入れず雑魚寝を強いられるなどなど、前代未聞のひどさです。

どうやら、今回の大会の運営は、あの大阪万博で日本の下請け企業に対して工事費を踏み倒した問題を引き起こした仏・GLイベンツが担当しているとのことだ。
唯一評判が良かったのは開会式だったものの、この開会式を取り仕切っていたのは中国企業だったとのことで、まさに近年の現状をぎゅっと凝縮させたような事態になっている。

おまけに、前回のアジア大会は中国・杭州で行なわれたのですが、その際は、「食堂は当然取り放題で肉でも海産物でも高級食材が並んでいた」うえに、「組織委員会が全部費用を負担し、チキンなどのファストフード店のコーナーも食堂にあり、これも食べ放題」という状況だったとのことです。
改めて、この日本は「かつての経済大国の見る影」もなく、目に見えるようにどんどん貧弱になり、急速に衰退し続けている一方で、バカイチ政権がケンカを売っている中国は、これと反比例するように世界の経済の中心地になりつつあるというのが、このような事例を見てもよく分かります。

今や米国も中国とケンカすることを諦め、トランプが習近平に頭を下げるしかないような状況だからね。
まさに、ボクが指摘し続けてきた通りの内情が日を追うごとに露呈してきているし、海外の多くの選手も、予想以上に日本がしょぼくなっていることにさぞかし驚いたことだろう

今や、多くの東南アジア諸国も右肩上がりの中で、日本だけが「急激な右肩下がり」ですからね。
そして、大阪万博でここまで悪質な問題を引き起こしたGLイベンツが、なぜここでも大会運営を担っているのか?
グローバリズムに染まっている腐った政治の力が疑われますし、ここまで運営費用が膨れ上がっているにもかかわらず、なぜここまでお粗末すぎる問題が続出しているか、詳しい検証と追及が必要です。

 

【沈みゆくアホの国】ローソンの新商品「コーン弁当」に、中国人から「こんなものしか食べられないのか」「鳥のエサみたい」「日本人かわいそう」と憐みの声!

ローソンのコーン弁当が中国で話題に=「かわいそう」「日本人って本当に…」

中国のSNS・微博(ウェイボー)で、日本のコンビニ大手ローソンの新商品が大きな反響を呼んだ。

ローソンはこのほど、「一点突破すぎ!」弁当シリーズを発表。価格は300円前後で、白飯の上にソーセージやキーマカレーなど、1種類のおかずだけが乗った弁当がラインナップ。中にはトウモロコシだけが全面に散りばめられたコーンの弁当も含まれていた。

微博で540万のフォロワーを持つブロガーは「ローソンが(高級志向と節約志向という)消費の二極化に対応するため、コーン粒だけを詰めた300円の『超簡素弁当』を発売」とこれを紹介。

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中国のネットユーザーからは「誰が考えたの?」「鳥のエサみたい」「ニワトリだってもっと色々食べてる」「日本人って本当にまともなご飯食べないよね」「日本の庶民の生活は苦しすぎる」「こんな物しか食べる物がないのか。かわいそう」「そこら辺の雑草を食べてビタミンを補給しないとね」など、憐れむ声が相次いだ。

~省略~

【レコードチャイナ 2026.9.19.】

これもまたまた、沈みゆくアホの国の末期的な光景だわ。
ローソンが発売した新商品「コーン弁当」に対して、中国人のネットユーザーから「こんなものしか食べられないのか」「鳥のエサみたい」「日本人かわいそう」との憐みの声が続出
中国人じゃなくても、多くの世界中の市民がそう思うでしょうね。

今や日本は世界的に見ても貧しい国であり、このままいくと東南アジアはもちろんのことアフリカにも抜かれるかもしれない。
このコーン弁当こそ、その現状をよく示しているし、今の日本人にはコーン弁当(鳥のエサ)の他には「ペディグリーチャム弁当」がふさわしいのではないかな?

まさに、今の日本人はほとんど飼い犬か家畜同然ですし、バカイチツボエがこんな中国にバカげたケンカ(最悪の自殺行為)を仕掛けたにもかかわらず、そのバカイチを称賛しつつその中国人の悪口を言ってるんだから、これこそ、絵に描いたような最高の「肉屋を支持する豚さん」たちだわ。

今や中国人は、どんどん奴隷化し知能が劣化し続けている日本人を「ほんとにかわいそうに」憐れんでいる状況で、バカイチがおらついても「弱い犬ほどよく吠える」と余裕綽々だ。
結局のところ、どんな御託を並べても、日本がここまで衰退した最大の原因は「日本国民の知能がどんどん劣化しているから」に尽きる

日本人がバカじゃなかったら、中国人ではなく売国自民党に怒りの矛先が向かうはずですし、自民党がCIAによって創設されたことも認識し、統一教会と一心同体となって日本を破滅に導いていることも分かるはずですからね。
そして、その自民党を潰すべく、(不正のやりようがないほどに大多数が選挙に行く、数百万人規模の抗議の声を上げるなど)合理的で正しい行動を起こすはずですからね。

究極的な言い方をすれば、不正選挙を毎回まんまとやられるのも、バカイチ政権が樹立し独裁化しているのも、日本人がもっと賢かったらできないことだからね。
一度愚民化させられてしまうとそこから知性や判断力を回復させるのはなかなか大変だろうし、残念ながら、このままグローバル支配層の計画が順調に進んでいけば、日本の滅亡を避けることはほとんど無理そうだ。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。