【ゆるねと通信】(めちゃくちゃ)解散総選挙・投票用紙送付が間に合わず「本人確認無しでもOK」に!、米倉涼子氏が不起訴処分に!、(毎日は全て認めた一方で)朝日新聞の元記者と統一教会は教団イベント参加を否定!

【ゆるねと通信】(めちゃくちゃ)解散総選挙・投票用紙送付が間に合わず「本人確認無しでもOK」に!、米倉涼子氏が不起訴処分に!、(毎日は全て認めた一方で)朝日新聞の元記者と統一教会は教団イベント参加を否定!

(ゆるねと通信 2026年2月3日号)

【インチキやり放題】”高市有事”総選挙、日本全国各地で投票用紙がいまだに届かず!本人確認無しでも投票できる投票所も出現し、不正選挙遂行のための「最高の環境」が整う!

【衆議院選挙2026】厚木市が「本人確認なし」対応へ 28日からの期日前投票 入場整理券間に合わず

27日公示、2月8日投開票の衆院選を巡り、厚木市の山口貴裕市長は今月21日の定例会見で、28日からの期日前投票には入場整理券の発送が間に合わないため、有権者は入場整理券なしで、運転免許証やマイナンバーカードなどによる本人確認も行わないで投票を受け付ける方針を明らかにした。

市長は期日前投票の入場整理券について「2月5日までには届けられる」と見通しを説明した。市選挙管理委員会事務局によると、入場整理券が届いていなくとも、従来と同様に期日前投票所で住所や氏名、生年月日を書いてもらった上で、投票を受け付ける。免許証やマイナンバーカードによる本人確認はしない。成り済ましの懸念については市選管は「精査したい」と答えた。

~省略~

【神奈川新聞 2026.1.22.】


もう完全にめちゃくちゃだわっ!!
高市総理の”奇襲解散総選挙”のせいで、全国各地で投票用紙が届かない事態が発生!
神奈川・厚木市では本人確認無しでも投票を認める対応をしているとのことですし、史上最悪のインチキデタラメ総選挙だわっ!!

ようやくボクの自宅にも投票用紙が届いたし、職員たちの大混乱ぶりが案じられる。
まさしくこれこそが「高市有事」であり、中国などよりも高市総理のせいで日本のあらゆる秩序がぐちゃぐちゃに破壊されている状況だ。

1月11日に高市総理が解散総選挙を決断したとの一報が出た際に、当サイトでは「史上最大級の不正選挙フラグ」と伝えた
まさに不正選挙が強行されるあらゆる条件が揃ってきたし、平時でさえあちこちで不正選挙に関するニュースが出ているのに、この調子でいくと、重複投票やなりすまし投票まで、あらゆる不正やインチキ行為が総動員されて高市総理が勝利してしまう恐れがある。

●過去参考記事:
【史上最大級の不正選挙フラグ】高市政権が解散総選挙か?CIA読売新聞が先行報道!2月8日または15日に投開票の日程で検討!→マスコミは統一教会問題を完全隠蔽で(ジャパンハンドラーによる)「高市自民大勝→戦争が出来る国の総仕上げ」のシナリオを後押し!(2026.01.11)

まさに高市総理(とその背後に控える統一教会と偽ユダヤ戦争屋)によって私たちの日本が再起不能なまでに壊滅させられる寸前ですし、こんなデタラメすぎるインチキ選挙を認めることはできないわっ!!

普通の国であれば、投票用紙が一向に届かず本人確認なしでもOKという事態になれば、すぐさま数百万人規模の抗議デモが湧き起こるだろうし、そうなれば、高市総理の暴走を止めることが出来たかもしれない。
ここまで国民を舐め切っている上に、民主主義を根底から踏みにじる凶悪犯罪レベルの暴挙を働いているのに、それでも何も起こらず大多数の国民が唯々諾々と従っているところを見ると、やはりグローバル支配層による日本国民の家畜化がかなり成功しているし、日本国民を「生かさず殺さず」まで弱らせた挙句に、すべてまとめて”屠殺”するつもりだろう。

こんな状況で、高市総理のあまりにも馬鹿げた低レベルのウソとペテンに多くの有権者がまんまと引っかかって、自民党に票を入れてしまったら、どこをどうやっても日本人が生き残る術はなさそうだわっ!!

いよいよ歴史的な不正選挙の準備が本格的に整ってきた様子なので、少々自民党が負けるレベルでは不正をやられてしまうだろう。
不正のやりようがないほどに圧倒的な民意を見せつけることが必要だし、選挙でまんまとやられてしまったら、(奴隷洗脳から目覚めた日本国民によって)数百万人規模の政権抗議デモなどが起こるくらいのことがないと、”屠殺場”への道を変えることは難しいかもしれないね。

 

米倉涼子氏が不起訴処分に!大々的な逮捕&スピンに失敗(マトリの大失態)した中で、(あらゆるインチキを総動員させ)強引に不正選挙強行へ!

米倉涼子が不起訴処分で「結論出た」と収束宣言 10日に公の場に登場か

麻薬取締法違反容疑で書類送検され、不起訴処分となった女優の米倉涼子(50)が1月31日、自身の公式サイトで新たなコメントを発表した。

~省略~

米倉は「私は本年1月30日、不起訴処分となりました。これをもって、私に対する捜査は結論が出たものと認識しております」と収束宣言。

ことの発端は昨年10月、一部週刊誌が米倉の自宅にマトリの家宅捜索が入ったと報じたこと。これを受け、米倉は昨年12月に公式サイトで家宅捜索の事実を認め「捜査に全面的に協力する観点から、私からの情報発信を控えておりました」「今後も捜査には協力してまいりますが、一区切りついたと認識しております」とコメントを残した。

この日新たに公表した声明では、自身の説明責任についても言及。

米倉は「ご心配をおかけした皆さまに対し、いったい何があったのかを私自身が説明すべきであるというご意見もあろうかと存じます。しかしながら、私が発言することで、その内容が独り歩きし、思いもよらない形で各方面へご迷惑をおかけする可能性もあるため、弁護士の指導を踏まえ、私からの説明は控えさせていただきます」との見解を示した。

~省略~

不起訴になったとはいえ、前途は多難と見る向きも多い。

~省略~

【Yahoo!ニュース(東スポWEB) 2026.2.2.】


麻薬取締法違反容疑で書類送検された米倉涼子さんが不起訴処分になったとのこと。
見事なまでのマトリの大失態ですし、解散総選挙中に大々的に逮捕して、統一教会問題をどこかに吹き飛ばそうとした悪だくみが脆くも崩れ去ったわ。

全体の状況から察すると、米倉氏も薬物をやっている可能性が高そうだけど、そもそも、芸能人の薬物逮捕を「自民党の不祥事かわしのためのスピン」と活用している時点で国家権力側の方が腐っている
ずいぶん前から米倉氏のことをマークしていたのだろうけど、逮捕のタイミングをあまりにはかり過ぎたせいで決定的な証拠を掴むことに失敗し、すでにキーマンの同居人の男がすでに出国して逃亡済みだったというのだから、間抜けすぎるという以外に言いようがない。

どちらにしても、芸能人の薬物逮捕の前に、反日朝鮮カルトとズブズブの関係を築いてきた裏金政治屋を徹底的に逮捕しなければいけないはずですし、ほんとに(マスコミだけでなく)日本の警察・検察も根底から腐りきっているわね。

米倉氏の逮捕をセンセーショナルに盛り上げることで高市総理と統一教会との蜜月問題をどこかに放り投げようとしたものの、この悪だくみが完全に大失敗。
無理やり不正選挙を強行するくらいしか高市自民党が勝てる可能性がなくなってきたし、果たして、多くの国民に本格的にバレるリスクを冒してまでして不正選挙を強行してくるのか?
今後の展開を注視していこう。

 

(毎日は全て認めたものの)朝日新聞の元記者と統一教会は教団イベント参加を否定!「赤報隊事件」で苦い経験をした朝日は、統一教会との”融和”(高市アゲ)の道を選択!(どちらもCIAの下部組織)

旧統一教会「文書」に記載、朝日元記者ら否定 教団も「確認できず」

朝日新聞は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の内部資料「TM(トゥルーマザー)特別報告」とされる文書に、朝日新聞の記者(現在は退社)と週刊朝日(現在は休刊)の記者についての記載があることを確認した。元記者ら2人が教団関連のイベントに感想を寄せたなどとされているが、元記者らは朝日新聞と朝日新聞出版の聞き取りに「イベントに参加しておらず、感想を送ったこともない」と否定した。

教団の広報渉外局は31日、朝日新聞の取材に「元記者ら2人が現地参加した事実はなく、(教団側が)イベントに誘った事実は確認されなかった」と回答した。

朝日新聞が確認した文書によると、教団が2020年8月に開いたイベントについて、朝日新聞に当時在籍していた記者の感想として「今後も貴団体の活動に注目する」などと紹介。朝日新聞出版が契約しているフリー記者の「今後の活動に期待する」などとする感想も記載してあった。

~省略~

【朝日新聞 2026.1.31.】

朝日新聞が、「TM報告書」に自社の元記者が教団関連イベントに参加したとの記述があることについて報道
元記者に対して聞き取りを行なったところ、「イベントに参加しておらず、感想を送ったこともない」と否定した上に、教団側も「元記者ら2人が現地参加した事実はなく、(教団側が)イベントに誘った事実は確認されなかった」などとコメントしたことを報じました。
毎日新聞は、自社の記者がイベントに参加し「感動的な機会でした」と述べたことも事実であると認めましたが、朝日はこれとは正反対の対応をしてきましたね。

毎日新聞の件とほとんど同じような話だけど、毎日の方は全て事実で朝日の方は虚偽だったと…?
非常に不可解だし、統一教会も(例によって)この文書がウソだらけであることをPRするかのごとく、この件についても事実ではないと主張している状況だ。
そもそも、朝日新聞は、かつて統一教会の霊感商法を強く批判し、それにより「赤報隊事件」に見舞われ、自社の記者が次々と何者かに襲撃され、記者が1人殺害されたいう経緯がある。

赤報隊事件では、統一教会が関与している疑いが強まった段階で警察トップから捜査を中止するよう命令が出され、そのまま迷宮入り
朝日はもちろんのこと、その他の大手マスコミも統一教会に関する問題を自ら封印するようになりました。
ここ最近の朝日新聞は高市総理アゲが非常に目立っていますし、自民と維新で300議席超えの見通しという、信じがたい(高市政権の勝利を後押しする)情勢報道を出しました。

みたところ、朝日新聞は、赤報隊事件での苦い経験を”反省”し、統一教会と融和する道を選んだとみるべきだろう。
実際のところ、朝日新聞もかつてCIAエージェントが副社長を務めていたし、元より統一教会と兄弟のような関係性だ。

元々兄弟のような関係性だったにもかかわらず、(CIAの意向に逆らって)統一教会を厳しく批判する報道を繰り返したために、赤報隊事件が発生したということですね。

全体を俯瞰すると、朝日新聞と統一教会がグルになって(双方の利益のために)「TM報告書」の記述について虚偽であると主張している疑いが強いし、(このデタラメが過ぎる情勢報道をみても)朝日新聞はすっかり高市自民党の広報紙に成り下がったと言っていいだろう。
いずれにしても、大手マスコミと統一教会は兄弟のような関係性であり、どちらもCIAの実質的な下部組織であるという前提を踏まえたうえで、あらゆる問題を分析、考察することが重要だね。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。

(管理人)日本国民のことを躊躇なく大量に殺すことが出来る、殺人鬼サイコパスの素質を持つ狂人ほど、日本の総理の椅子に座れる道が広がり近づきます