【ゆるねと通信】(昨年末に萩生田氏とともに訪台した)長島昭久氏・統一教会で合同結婚式を挙げていた!、ついに中国が”レアアース規制”へ!、小野寺安保調査会長や松川るい氏らが(偽ユダヤ戦争屋のホームグラウンド)イスラエルを訪問!

【ゆるねと通信】(昨年末に萩生田氏とともに訪台した)長島昭久氏・統一教会で合同結婚式を挙げていた!、ついに中国が”レアアース規制”へ!、小野寺安保調査会長や松川るい氏らが(偽ユダヤ戦争屋のホームグラウンド)イスラエルを訪問!

(ゆるねと通信 2026年1月9日号)

(萩生田氏とともに訪台したCFRメンバー)長島昭久氏が統一教会で合同結婚式を挙げていた!文春が教団の内部文書「TM報告書」を詳しく報道!→ネット「まさか統一教会の信者だったとは」

【独占入手】統一教会マル秘報告書 3200ページがしめす自民党との蜜月「高市早苗氏が総裁になることが天の最大の願い」《長島昭久・前首相補佐官は合同結婚式を挙げていた》《萩生田光一が受け取ったエルメスのネクタイ》

「TM特別報告」と題された極秘文書が、再び自民党を揺るがしている。安倍晋三元首相、萩生田光一幹事長代行、そして高市早苗首相の名前も。全3200頁にも及ぶ文書からは、教団と自民党の蜜月が改めて浮き彫りに――。

▶高市 韓鶴子への報告書に32回登場「安倍元首相が強く推薦」

▶エルメスのネクタイ受領 萩生田 安倍と教会幹部の面談調整

▶銃撃事件当日に田中会長の指示で消された山上徹也の名前

▶スクープ告白! 前首相補佐官は合同結婚式を挙げていた

2019年7月2日、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の会長だった徳野英治氏は、当時の安倍晋三首相に会った日のことを、こう報告している。

~省略~

【週刊文春 2026.1.7.】


出典:Wikipedia

やはり文春ですね!
週刊文春が、韓国当局に押収された2300ページに及ぶ統一教会の内部文書(TM報告書)を詳細に報道
先月萩生田氏とともに台湾を訪問した長島昭久氏が、教団内で合同結婚式を挙げていたことをスクープ報道しました。

やはり…といった感じだ。
長島氏は文春の取材に対して、自身がかつて教団の信者だったことを認めている一方で、(教団内で結婚した)妻とともに政治家になる前に脱会したと主張しているみたいだ。

当サイトでは、長島昭久氏はジャパンハンドリングの総本山であるCSISの上部組織である(デイビッド・ロックフェラーが名誉会長である)CFRの日本人初のメンバーであり、かねてより極めて危険なグローバリスト(CIA)のエージェントであることを強く疑ってきた。

●過去参考記事:
小池百合子・前原誠司・細野豪志・長島昭久ら野党側に入り込む「グローバリストのスパイ」たち!彼らがはびこる限り、民主主義は永遠に実現しない!(2017.11.13)

ボクが疑ってきたことが次々と裏付けされつつあるし、同じく統一教会と切っても切れない深いつながりがある萩生田氏と長島氏が、満を持して台湾を訪問した理由や背景もこれでよりはっきりとわかっただろう。

●過去参考記事:
【バックに偽ユダヤ戦争屋】「裏金&統一教会の番頭」萩生田幹事長代行が訪台し頼清徳総統と会談!(統一教会に汚染されている)台湾政府は萩生田氏を歓待!(2025.12.23)

【ヤバすぎ】自民・生稲晃子議員、選挙期間中に萩生田政調会長に連れられて統一教会の施設を訪問!教団関係者「萩生田さんは信者たちからすれば“家族”同然」(2022.08.16)

台湾は、統一教会を22年連続で「優秀宗教団体賞」を与えるなど、政府の奥深くまで統一教会が侵食しており、先月の高市総理の命による萩生田・長島氏らの訪台キャンペーンは、他ならぬ統一教会がお膳立て(仲介)したものだった内情がますますはっきりと浮かび上がってまいりました。

日中関係が危なくなっている中でさらなる火をつけることに繋がりかねない先月の日台会談は、一言でいえば「統一教会会談」だったというわけだ。
当サイトでは、統一教会は実質的なCIAの下部組織であり、日本の大多数の政治屋やマスコミは、統一教会に一切の手出しができない実情があると指摘してきた。

高市政権は、過去の自民党政権の中でも極めて統一教会と深く繋がっている超ド級の売国政権であり、このままこの政権を日本国民が野放しにし続けていると、名実ともに中央政府がグローバルカルト教団に完全に乗っ取られ、取り返しがつかないほどの破滅的な事態に見舞われることになるだろう。

 

【統一教会のスパイ総理のせいで日本破滅まっしぐら】ついに中国が”レアアース規制”へ!日本経済へのさらなるダメージ(損害は2兆6000億円との試算も)は不可避!

中国輸出規制に警戒感 レアアースで備えも―産業界

産業界が、中国による軍民両用品の対日輸出規制強化の行方を注視している。規制の対象に、ハイテク産業にとって不可欠なレアアース(希土類)が含まれる可能性が現地で報じられており、警戒感が強い。中国からレアアース供給で政治的圧力をかけられたのは初めてではない。官民で調達先の多様化や備蓄の充実などの備えを進めてきたが、規制の対象となった場合、日本経済への打撃は不可避の情勢だ。

中国が6日に輸出を禁じたのは、軍事力向上につながる軍民両用品。品目は明確になっていないものの、半導体やレアアースが対象となる可能性がある。政府関係者は「製品か鉱物かも不明だ」と困惑し、商社関係者も「(対策に)動けない」と嘆いている。

中国は、世界のレアアース採掘の7割、精錬の9割をそれぞれ握り、その輸出規制は対立する国に圧力をかける手段となっている。日本は2010年、尖閣諸島沖の漁船衝突事件を巡る対立から中国に輸出を停止される「レアアース・ショック」に見舞われた。

~省略~

【時事通信 2026.1.8.】

中国の「レアアース報復」に反撃カードなし…崖っぷちの高市氏、2兆6000億円消失の危機

中日葛藤の第2ラウンドの幕が上がった。中国が「先端産業のコメ」と呼ばれるレアアース(希土類)を前面に出して日本への圧力を強めながらだ。一部では、レアアース等を含むとされる中国の「デュアルユース(軍民両用)」物資の輸出禁止措置により、日本が年間2兆6000億円に達する経済的打撃を受けるとの予測まで出ていて、高市早苗首相の選択肢も狭まることとなった。

6日夜、中国商務部による奇襲的な輸出禁止発表に対し、日本政府は深い遺憾の意とともに慎重な姿勢を見せた。日本政府の報道官にあたる木原稔官房長官は7日午前の会見で、「今般の措置は国際的な慣行と大きく異なり、決して許容できず、極めて遺憾」と述べた。外務省や経済産業省などが中国側に強く抗議し、撤回を要求した事実も明かした。

~省略~

【Yahoo!ニュース(中央日報) 2026.1.8.】

ついに中国がレアアース規制に乗り出す可能性が高まってまいりました。
すでに、観光や芸能エンタメ界を中心に数兆円単位の損失が発生している状況ですが、ここにレアアースが規制されるとさらに2兆6000億円レベルの損害が発生するとの試算も出ております。

統一教会のスパイである高市総理が、まさにその”与えられた役割”通りに、着実にこの日本を徹底的にぶち壊し続けているね。
これまでも、とりわけ、売国グローバリズムに勤しむ悪徳政治屋政権ほど、非常に高い支持率が出される傾向があったけど、まさにその”売国植民地国家の法則”通りに、高市政権はこれまでの中でも極めて異例なほどの非常に高い支持率が継続されている。

それこそが、高市総理の正体を如実に物語っていますし、同時に大手マスコミの本質や実情もよりくっきりと浮かび上がっております。
ネット上の高市シンパ(その実態は統一教会中心の外国勢力の破壊工作員)は、「日本国内のレアアースに切り替える大きなチャンス」などと寝言を言っておりますが、日本国内のレアアースを商品化させるには、早くても2040年くらいになるとのことです。

当サイトでは、高市総理のバックには、統一教会を筆頭としたグローバルカルト教団と偽ユダヤ戦争屋が控えており、高市氏が総理になると、間違いなく日本の社会や経済が徹底的に破壊されると予想してきたけど、その予想をさらに大きく上回るほどに高市総理の仕事ぶりは実に”優秀”だ。
このまま行くと、ものの数年で日本は焼け野原になってしまう可能性も出てきたし、この国の息の根を完全に止められる前に、史上最凶のデストロイヤーを総理の椅子から引きずり降ろさないといけないね。

 

小野寺安保調査会長や松川るい氏らが(偽ユダヤ戦争屋のホームグラウンド)イスラエル入りしネタニヤフ首相を表敬訪問!→バックにはキリストの幕屋や統一教会!

自民・維新議員 イスラエル訪問
兵器導入見据え 戦争犯罪への加担

自民党の小野寺五典安全保障調査会長は4日、X(旧ツイッター)への投稿で、同日夜からイスラエルを訪問することを明らかにしました。ネタニヤフ首相への表敬訪問のほか、国防省での意見交換も予定しているといいます。

同氏は「イスラエルはミサイル防衛やサイバー、ドローン分野でも世界の先端技術を有しており、今後の日本の安全保障政策を検討する上で役立つ」「実用性が高い知見を多々収集し、日本の防衛政策にも活(い)かして参ります」などと投稿。防衛省が検討しているイスラエル製攻撃型無人機(ドローン)の導入などを見据えた訪問とみられます。

イスラエルは、ガザでジェノサイド(集団殺害)を行い、昨年10月の停戦以降も空爆や銃撃を継続。それに使用された兵器はイスラエル製です。しかも、ネタニヤフ首相はガザでの戦争犯罪などの罪で国際刑事裁判所(ICC)が逮捕状を出している犯罪容疑者です。

小野寺氏に同行している自民党の松川るい参院議員は「日本の国益のために活かしたい」とし、自民党と連立を組む日本維新の会の青柳仁士衆院議員も、日本の超党派議員とともにイスラエル政府要人らと面談するとそれぞれXで発信しています。

~省略~

【しんぶん赤旗 2026.1.7.】

またまた非常に不気味な動きです。
自民党の小野寺安保調査会長や松川るい議員などの超党派の議員団がイスラエルに入り、ネタニヤフ首相を表敬訪問
私たちは、高市政権の背後には統一教会やキリストの幕屋らグローバルカルト教団と、さらにその後ろには偽ユダヤ戦争屋が控えていると見てまいりましたが、これもまたそれを象徴するような動きといえるでしょう。

ボクが驚いたのは、この超党派の議員団の中にれいわ新選組のたがや亮副代表が入っていたことだ。
同党の高井幹事長は「事実関係を調査中」としながら「強い怒りを覚える」と批判しているけど、れいわの中にもしっかりとシオニストが入り込んでいるということかな

これまでれいわは、イスラエルによるガザ虐殺について、強い言葉を持って非難してきました。
それにもかかわらず、同党の副代表がなぜ小野寺氏や松川氏らと共にネタニヤフ氏を表敬訪問したのか、山本太郎代表やたがや副代表自身が説明する必要があることは言うまでもありません。

たがや氏はれいわの副代表なのに、大石共同代表も「聞いていない」とのことだし、これは一体どういうことなのだろう。

萩生田氏や長島氏による台湾訪問と同じく、このイスラエル訪問のバックにも統一協会やキリストの幕屋などのグローバルカルトの影がはっきりと見えていますし、日本の国会全体が(与野党共に)グローバルカルト教団に相当深く汚染されている実態が日々明らかになるばかりですね。

 

編集後記

管理人が気になったポストを取り上げます。